2026.2.27-28にUniversity Cultural Centre, National University of Singapore (NUS)にて開催されるEAFONS 2026にて研究成果「Practi […]
2025年9月20日~21日に慶應義塾大学信濃町キャンパスで開催された第24回遺伝看護学会で、田中里佳さんが「出生前診断の判定内容が女性の精神状態に及ぼす影響」を口演発表いたしました。
2025年9月20日~21日に慶應義塾大学信濃町キャンパスで開催された第24回遺伝看護学会で、久保田祥子先生が「出生前遺伝学的検査に関する相談業務を実施する看護職の教育ニーズ」を口演発表いたしました。 共同研究者は、森屋 […]
フィンランドのヘルシンキにて、白倉柚月さんが「Financial Burden on Mothers Separated from their Premature Infants: Additional Costs Af […]
永井紅音さんの「分娩介助実習における助産師学生の自己効力感を高めるための臨床指導者の教育の実践」が原著論文として日本助産学会誌に掲載されました。 https://www.jstage.jst.go.jp/article/ […]
第64回日本母性衛生学会で、荒木ゼミの田中里佳さんが研究成果「NIPTを受けるために遺伝カウンセリングを受けた人々の特徴」を発表しました。
第64回日本母性衛生学会で、荒木ゼミの永井紅音さんが研究成果「臨地実習における助産師学生の自己効力感に関する文献レビュー」を発表しました。
第54回北海道母性衛生学会で、荒木ゼミの白倉柚月さんが研究成果「母子分離状態におかれている母親の経済的負担-公費負担となる費用以外の自己負担について-」を発表しました。発表後、ベストプレゼンテーション賞を受賞しました!
第37回日本助産学会学術集会で、荒木ゼミの永井紅音さんが研究成果「分娩介助実習における助産師学生の自己効力感を高めるための臨床指導者の実践」を発表しました。
第52回北海道母性衛生学会学術講演会で荒木ゼミの養津萌華さんが卒業研究の成果「男性の父性意識の形成から父親役割の獲得に至るまでの経験-妊娠期の妻、わが子の関りから-」を発表しました。